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極左で捏造好きな朝日新聞 [ニュース・話題]

東京地方はここのところすっきりしない天気が続いていたので、ここ数日の晴れ間が嬉し
いです。洗濯物と一緒に洗濯ネットも天日干ししました。

さて、恥知らずな朝日新聞が、「慰安婦問題」に続き、「吉田調書」をめぐる報道、「池上
彰氏のコラム不掲載」などでもモラルの欠如、能力の欠如、自覚の欠如を晒しましたね。
1989年には珊瑚記事捏造で顰蹙を買ったこともありました。私個人としては、誠意の感
じられない不快な謝罪会見はもう必要ないので、正直、「廃業してください」と思います。
特に、「慰安婦問題」の誤報とその放置によって著しく国益を損ねた罪は重いです。
でも、廃業の前に、海外に向けて自らの過ちを訂正してくださいね。1度や2度ではなく、
日本の名誉が回復するまで何度でもです。

そういえば、今年の東大生の朝日新聞入社はゼロでした。もうエリート達が選ぶ憧れの
会社ではないようですし、歪んだ選民意識は捨てる時期に来ているのでは…
そして、「ペンは剣よりも強し」という言葉の意味を今一度深く考え、誤報(私的には捏造
報道)に関わった(元)社員達への徹底取材でも行って、他者の過失を厳しく追求するよ
うに、自らを糾弾して欲しいものです。

ところで、我が家は随分前に朝日新聞の購読を完全にやめましたが、今でも購読してい
るのはどういう人達なのだろう…と個人的に興味津々です。主人曰く、「大抵はただで貰
える粗品が目的じゃないか(笑)」。朝日新聞の愚行に目を光らせている方々もいるかも
しれないですね。そして、左翼系の人々。。。

余談ですが、韓国の東亜日報の東京支社が朝日新聞の本社ビルに入っているそうです。
また、反日記事を掲載することも少なくないニューヨーク・タイムズの東京支社も朝日新聞
本社内にあるそうな。。。

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八重樫東対ローマン・ ゴンサレス戦(ダイヤモンドグローブSP) [ボクシング]

9月5日、サッカー日本代表のウルグアイ戦とプロボクシングの試合をテレビ観戦しました。
サッカーは「こんなものかな」という感じでしたが、WBC世界フライ級王者・八重樫東選手と
ローマン・ゴンサレス選手のタイトルマッチ(ゴンサレス選手の9回TKO勝利)は面白かった
です。そして、試合後にゴンサレス選手が見せた涙と八重樫選手の笑みが印象的でした。
それにしても、ゴンサレス選手は強くて上手い。攻撃も多彩で防御も一流。終始、八重樫
選手を観察する余裕が感じられました。でも、強いがゆえに対戦を回避される。あの涙を見
ると、そんな彼ならではの苦労が伺われ、感慨深いものがありました。祝3階級制覇。

八重樫選手は本物のプロですね。私は勝つことだけがプロの仕事だとは思っていません。
プロボクシングはスポーツであると同時に興行でもありますから、観客を楽しませることも大
事な務め。口では大きなことを言いながら逃げる選手もいる中、ゴンサレス戦を実現させて
くれたことを嬉しく思います。そして、どれだけの準備と覚悟で試合に臨んだか伺い知れる
あのタフネス。一方、ゴンサレス選手のほうも、前評判を裏切らない実力も然ることながら、
対戦相手に対する敬意が随所に感じられ、ワンサイドだった割には後味の良い試合でした。
ただ、判断の難しい面もあるかとは思いますが、もう少しストップが早くても良かったような…

また、当日はWBC世界Lフライ級王者・井上尚弥選手の初防衛戦と村田諒太選手の10回
戦も放送され、井上選手は11回TKO勝利、村田選手は3-0の判定勝利を収めました。
井上選手は階級を上げるのでしょうか。危なげない試合運びではありましたが、記録のた
めの過度な減量には賛同し難い面もあるので、今後は上の階級での活躍を期待します。
そして村田選手。率直に言うと、彼のボクシングは私の好みではないです。何を狙っている
のか超ハイウエストのトランクスに反則気味の攻撃。ダイジェスト放送で十分だったのでは…

ところで、日頃から「天才」という表現を安易に使うことを好まない主人も、ゴンサレス選手の
パンチの精度とディフェンスの上手さには「生まれ持ったセンスが別格だわ」と驚嘆を隠し切
れない様子でした。兎にも角にも、日本人ボクサーの多くが主戦場とする軽量級で最強とも
謳われる選手のパフォーマンスをまた一つ目にする機会に恵まれ、有意義な時間でした。
そうそう、関東地区の平均視聴率は9.3%だったとのこと。そう悪くない数字ではないでしょうか。

タグ:ボクシング
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江角マキコさんの落書き騒動 [ニュース・話題]

私にはどうしても苦手なタレントさんが何人かいまして、番組だろうが、CMだろうが、テレビ
で遭遇すると不快感からチャンネルを替えてしまうことも…もっとも当のタレントさん方を個人
的に存じ上げているわけではないので、たいていは声や口調、表情や言葉の端々から醸し
出される雰囲気が苦手ということに過ぎないのですが…そしてその中の一人が江角マキコ
さん。胡散臭さが鼻につき、いつしか「チャンネル即替え」の対象になっていました。

そんな江角さんが何と、「研音」時代に当時のマネージャーに依頼し、長嶋一茂さん宅の外
壁に「バカ息子」などと落書きをさせたらしいのです。両家のお子さん達が同じ学校に通って
いるそうで、江角さんが御自身のブログでママ友さん達からのイジメを告白したところ、逆に
ママ友さん達からは反論されているとのこと。イジメの被害者と江角さんのイメージが結びつ
かない私は、「然もありなん」と妙に納得してしまいました。そういえば以前、自ら国民年金
のCMに出演していながら、「保険料未払い問題」で世間を騒がせたこともありましたね。

「一体その自信はどこから来るの???」的な傲慢な印象が見え隠れする江角さん…
仮に事情があるにせよ、人を使って陰険な嫌がらせをするような人間性では、快く思わない
ママ友さんがいるのもごく自然なこと。他人に厳しく自分に甘いタイプの人が「イジメられた」
と感じる状況が生まれたとしても、私的には何ら不思議ではないです。そもそも被害者の長
嶋さん側は事を大きくするつもりなどなく、自意識過剰な江角さんが自ら墓穴を掘ってしまっ
たようにもお見受けします。何やら敵も多そうですし、以前は守ってくれたであろう大手事務
所から独立した今、言動にはもっと慎重になられたほうがよろしいのでは…

それにしても、もし報道されていることが事実ならば、元マネージャーも何故落書きなどとい
う幼稚な犯罪に手を貸したのでしょうね。「断り切れなかった」のかもしれないですけれど、
タレントとマネージャーの関係がこのように歪で不健全なのが芸能界の常だとは思いたくは
ないですね。タレントを甘やかすにも限度と言うものがあるのではないかと思います。
とにかく、浅はかな親の芸能活動に巻き込まれたお子さん(達)がお気の毒です。

2014年9月4日追記:
昨夜、主人が「やっぱりこういう人なんだね」と言って、江角さんのブログの記事を見せてくれ
ました。そこには、「自分がされて嫌なことは、人にしないこと」「自分がされて嬉しいことを、
人にすること」と書かれてありました。一見もっともらしく聞こえる台詞ですが、嫌なこと、嬉し
いことは人それぞれ、私的には、ややもすれば傲慢さや独善性と紙一重な気もします。
そもそも、江角さんは御自宅の壁に落書きをされても平気なのでしょうかね???

2014年9月10日追記:
江角さんが約2週間ぶりにブログを更新し、「落書き騒動」について謝罪したそうです。
内容的には言葉を濁しながら元マネージャーに罪を擦り付けて自己保身しているに過ぎない
印象で説得力もなく、正直、「やっと根回しが完了したのね」と思いました。
それにしても、元マネージャーの精神的な病まで仄めかすとは…ますます人間性を疑います。

2014年9月14日追記:
江角さんの元マネージャーが警視庁から事情聴取を受け、落書きは「江角さんがかわいそう
で、江角さんの指示ではなく自分が勝手にやりました」と供述したそうです。予想通りの展開
ですね。あまりにも説得力に乏しい動機ではあるものの、軽犯罪ですし、このまま元マネージ
ャーが勝手にやったということで落ち着くかもしれないですが、果たして、江角さんのイメージ
は回復するでしょうか。。。

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